施策情報

2008年8月11日 (月)

中小企業施策 3段活用 (その3 狙いをさだめる)

(中小企業診断士/有村 知里)

中小企業施策の3S「知る→選択する→申請する」のうち
施策の情報を知って、その中から自社が使えるもの、
あるいはマッチングするものを選択するのには
窓口の利用をお勧めしました。

さて、最後の「申請する」というのは
自社が手を挙げて、申し込むということです。

この申請の段階での留意点は
「狙いを定めて書く」ということなのです。

助成金や融資や、その他の申込でも
必ず、申込書に準ずる書類が必須です。

通常は
・どのような意図で申し込もうとしているか
・何をするのか
・どのような結果が期待できるか、
という相手が欲しいと思う情報
これだけは外して欲しくないという項目があります。

それが、漏れなく書かれていること
わかりやすく表現できていること
定性的・定量的に表現できていることが
とても大切なのです。

これは事業計画書を書くポイントと同じです。
漫然と書くのではなく、誰が読み手なのか
ということを”狙って書く”ことが必要です。

自分で書いても誰かに見てもらえないか
ブラッシュアップについても
様々な支援機関の窓口相談を利用してください。

的を外さずに申し込む際にも
専門家の知恵は役に立つと思います。

©みつ星ビジネスパートナーLLP 2008
※みつ星ビジネスパートナーLLP http://www.mitsuboshi-llp.com/   
※有村コンサルティングオフィス http://www.arimura-c.com/  
※中小企業診断士 有村 知里の行動と工夫の記録ブログ http://arimuracon.exblog.jp/

| | コメント (0)

2008年8月 4日 (月)

中小企業施策 3段活用 (その2 窓口にお気軽に)

(中小企業診断士/有村 知里)

このブログを読んでいらっしゃる方で
「商工会議所」や
神奈川県、横浜市や川崎市の中小企業支援のための財団などに
足を運んだことがある方って、
どのくらいいらっしゃるでしょうか?

私の推測では
「そんなところがあるのですか? 聞いたことがない」・・・30%
「名前は聞いたことがあるけれど、関係なさそう」・・・30%
「関係あれば行くけれど、親しみにくいよね」・・・30%
「気軽に相談に行ってるよ」・・・10%
と分類されると思います。 
あくまでも推測ですけれど。

わかりにくい、親しみにくい場所というイメージはありますよね。

中小企業施策の3段活用の続きは、
どんどんと、上記のような窓口に
足を運んでほしいということです。

とくに3段活用の最初の「知る」は
ホームページやメルマガなどで情報があふれていますが
自分にあっている情報をタイムリーに知ることはかなり至難の業です。

自社あるいは自分のアンテナさえ
どのように立ててよいのかわからなければ
情報は周囲にあふれ、流れているだけで
入ってくることはありませんよね。

私は、文頭に紹介したような
中小企業を支援するという機関の
窓口相談をいくつか担当しています。
そこを利用して、知っていただくことは
早道の一つだと思います。

窓口にいても、いらっしゃる方が
最初は緊張でガチガチということがあります。
「こんなこと聞いていいんですか?」という
遠慮がちな切り出しもあるのですが
そんなイメージは持っていただきたくないのです。
最後は、皆さんがニコニコと笑って帰っていかれるので安心するのですけど。

支援機関という場所は、気軽な相談場所であり、
決して特別な企業や人が出入りする場所ではない、ということを
アピールさせてください。

目的の情報を知りたい、あるいは、
アンテナの立て方を知りたい、という相談や
あるいは、知り合いの専門家からアドバイスされたが実際はどうだろうか
というセカンド・オピニオンを得るために利用されるケースもあります。

「知る」ための手段として、いろいろな機関に足を運んだり
あるいはホームページを覗いてみてください。
   → 有村コンサルティングオフィス リンク集

©みつ星ビジネスパートナーLLP 2008
※みつ星ビジネスパートナーLLP http://www.mitsuboshi-llp.com/   
※有村コンサルティングオフィス http://www.arimura-c.com/  
※中小企業診断士 有村 知里の行動と工夫の記録ブログ http://arimuracon.exblog.jp/

| | コメント (0)

2008年7月28日 (月)

中小企業施策 3段活用 (その1 施策の3S)

(中小企業診断士/有村 知里)

先日、3年間にわたって担当させていただいた起業家セミナーの
受講生がメンバーとなっている同窓会「きの会」にて
中小企業施策に関する話をいたしました。

3年間に受講された方から、今冬に受講された方まで、
また起業されて波に乗っている方からから
これから起業する方まで幅が広いメンバーです。

「中小企業施策」などという堅苦しい話について

 ・セミナーのときに、そんな話があったなんて忘れていた
 ・正直、話を聞いたときには、自分には『必要ない』
  『関係ない』と思っていた
 ・聞いたときには、チンプンカンプンで分からなかった

というような意見がありました。

確かに、そうだと思います。
情報は、必要を感じなければ、その場で流されてしまいます。

だからこそ、”施策”の詳細はともかくも
施策という、企業経営に便利なものがあるんだ
ということだけは覚えてほしいのです。

次の3つの段階があることを覚えてください。

1. 知る
   施策は、国にはじまり、都道府県・市町村・商工会議所や
   各自治体の出先機関など、多数の機関から様々な形で提供されています。
   ともかく、たくさんあります。
   施策をまとめた冊子、中小企業施策総覧など、500ページくらい
   それでも、全国版しか掲載されていません。
   だから「どんなものがあるのだろう」と知ることから始めてください。

   そもそも、国民生活金融公庫のマル経融資のように
   多くの小規模企業さんが実際に使っていらっしゃっても
   「それって施策の一つなんだ」と気づかないケースもあったりするのです。
   そのくらい、実は企業経営の身近にあるものだということで、
   怖がらないでください(笑)

2. 選ぶ (選択する)
   その中から、自社に必要なもの、タイミングや条件が合ったもの
   使って有益になるものを選択します。
    
3. 申し込む(申請する)
   実際に「うちの会社、この施策使います!」と、
   施策を提供している機関にエントリーします。
   事業計画を書いたり、申請書を書いたりと
   準備することは多いのですが、
   これを厭っていては始まりません。
                           
以上、3段活用で施策にアプローチしてほしいのです。

名づけて、施策の3S!(知る・選択する・申請するの頭文字をとりました)

©みつ星ビジネスパートナーLLP 2008
※みつ星ビジネスパートナーLLP http://www.mitsuboshi-llp.com/   
※有村コンサルティングオフィス http://www.arimura-c.com/  
※中小企業診断士 有村 知里の行動と工夫の記録ブログ http://arimuracon.exblog.jp/

| | コメント (0)

2007年10月22日 (月)

”マネーの虎”が横浜にやってきた?!~横浜ビジネスグランプリ2008

(中小企業診断士/有村 知里)

自ら考えたビジネスプランを、先輩起業家たちに
評価してもらえるチャンスというのは、実はあまり多くはありません。

また同時に、ベンチャーキャピタル(VC)等との
マッチングを図る機会もです。

起業家にとって、”マネーの虎、横浜版”のような機会があります。
財団法人横浜企業経営支援財団の主催する
「横浜ビジネスグランプリ2008」です。

今年は、これまで「よこはまビジネスプラングランプリ」として
開催していたイベントをリニューアルし、
より応募頂いた方と支援者とのマッチングを重視する内容となっているそうです。

具体的には、応募者を支援してもらえるエンジェル投資家や先輩起業家に
審査員をお願いし、発表会で実際のマッチングを図ります。
(但し、マネーの虎のように机上に現金が積まれるわけではありませんが・・・)

ビジネスプランを発表し、評価してもらえるチャンスです。
「我こそは!」という方はぜひ応募ください。

――――――――――――――――――

出でよ、新たなる熱き挑戦者。
横浜ビジネスグランプリ2008 
ビジネスプラン募集!

――――――――――――――――――

横浜から、これからの日本、さらには世界へ大きく視野を広げ、
創造性・チャレンジ精神、独創的なアイディア・ビジネスモデルを持つ
初期段階の起業家を輩出するため、
最大の強みである「港を持つ独自の歴史や文化」と共に、「オープンマインド」
「フューチャーバリュー」を加味したビジネスプランコンテストを実施致します。
独創的なアイディア・ビジネスモデルを持つ起業家の皆さまからの
ビジネスプランをお待ちしております。

【応募締切】
平成19年12月12日(水)

【募集対象】
以下の条件を満たす方
・1年以内に起業する予定の方、または創業して5年以内の方
・事業に対する高い志を持ち、リスクをいとわないチャレンジ精神を持つ方
・これからの横浜へ「オープン性」または「未来性」を有し、
 これからの横浜をリードする可能性を秘めた方
・グローバルな視野を持ち、事業展開の持続可能なビジネスプランであること

【企画の特徴】
(1)横浜出身の起業家に加え、全国より著名な起業家ならびに
  シードへ投資するVCを審査員へ招待
(2)プレゼンテーションのブラッシュアップを徹底し、
  審査員とのマッチングのチャンスが与えられる
(3)「人間的な魅力」、「ビジネスモデルの収益性」
  の両サイドから焦点を当てた評価

【審査基準】
(1)起業家としての人間的魅力
(2)ビジネスモデルの成長性・優位性
(3)ビジネスモデルの社会的影響力

【詳細・お申し込みはコチラ!】

(ちなみに、もしもこのブログが応募のきっかけになりましたら
 その旨応募の際にご記入いただくと幸いです。)

©みつ星ビジネスパートナーLLP 2007
※みつ星ビジネスパートナーLLP http://www.mitsuboshi-llp.com/   
※有村コンサルティングオフィス http://www.arimura-c.com/  
※中小企業診断士 有村 知里の行動と工夫の記録ブログ http://arimuracon.exblog.jp/

| | コメント (0)

2007年9月 3日 (月)

“e-中小企業ネットマガジン”をご存知ですか?

(中小企業診断士 / 有村 知里)

中小企業経営、あるいは起業支援のための公的な支援策(施策)はかなりあります。
私自身が独立した10年前に比べても雲泥の差があるといっても良いでしょう。

自分が事業を行っているエリアでどんな施策があるのか。
あるいは自分に適する支援策を、使えるものであれば
タイミングを外さずに利用するにはどうしたらよいのか、
そんな思いを持っていらっしゃる経営者の方は多いと思います。

こういう場合には公的な支援機関の無料相談窓口などを
利用していただくのも1つの方法ですが、
仕事で忙しく、なかなか窓口には行けないのが実情でしょう。

そこでお勧めするのが、中小企業支援機関が発行している、
メールマガジンへの登録です。

中小企業基盤整備機構が毎週発行している中小企業支援サイトJ-net21
そのメールマガジン「e-中小企業ネットマガジン」をお勧めします。
(ちなみに私はこの機関のアドバイザーも務めています。)

ただたくさんの情報があるので、くまなく、全ての情報を見ようとするのは大変です。

効率的に情報を探すためには、ある程度目的をしぼってみましょう。
例えば、資金調達、あるいはもう少し細分化して融資とか助成金とかに分けて
情報を探してみると判りやすいと思います。

また、最初からこのサイトの”ツアー”をするのは大変だと思う方は。
一度ご足労でも相談窓口を利用していただいて、
自分の適する支援策、あるいは利用法について"目星”を付けていただくのも、
相談窓口の使いようです。

中小企業診断士というのは支援策を活用していただくための
ツアーガイドの役目もあります。
上手に使ってください。

“e-中小企業ネットマガジン”登録URL
無料相談予約(中小企業基盤整備機構・関東支部)  (有村がアドバイザーをしています)

 ©みつ星ビジネスパートナーLLP 2007
※みつ星ビジネスパートナーLLP http://www.mitsuboshi-llp.com/
※有村コンサルティングオフィス URL http://www.arimura-c.com/
※中小企業診断士 有村 知里の行動と工夫の記録ブログ http://arimuracon.exblog.jp/

| | コメント (0)

2007年6月 4日 (月)

かながわビジネスオーディション2007

(中小企業診断士 / 有村 知里)

かながわビジネスオーディション2007の募集が始まりました。
この事業は、優れた創造的研究開発やニュービジネス等のビジネスプランを広く一般から公募し、
①県の技術開発援助、融資支援や民間の出資、融資を受けられるチャンスを作る
②共同開発等のパートナーとの出会いの場づくり
などを目的として、新しい産業・事業の創出支援を期待して行われています。

通常、地方自治体やその関連団体が主催するビジネスプランコンテストの多くはその自治体内に事業所や住所があることが条件になることが多いのですが、かながわビジネスオーディションは、エリアを問わない、という”太っ腹な”コンテストです。
応募者特典も魅力的です。ぜひご検討を!

◆ 募 集 概 要 ◆

□応募期間 平成19年5月28日(月)~平成19年7月27日(金)
□オーディション開催日 平成19年11月15日(木)
□応募対象者 ベンチャー精神にあふれ、ユニークで新しいビジネスアイディアを持ち、資金調達やビジネスパートナー等の協力を求めている個人、企業、グループ、学生等。
□応募範囲 社会性のあるものならジャンルは問いません。
□応募費用 無料
□応募者特典 経営上の課題・問題点に対するアドバイスや各種支援制度の紹介など、必要に応じてサポートします。また、優秀賞等の受賞者には賞金の他、神奈川県制度融資「スタートアップ融資」の対象となります (別途金融機関の審査は必要)。
□問い合せ先 かながわビジネスオーディション実行委員会事務局
 (詳細はHPより http://www.ksc.or.jp/news/index.php?id=917

©みつ星ビジネスパートナーLLP 2007

| | コメント (0)

2007年5月28日 (月)

自社の知財で格付けを受けませんか

(中小企業診断士/有村 知里)

 既に日経新聞(5月15日付け朝刊)にも掲載されたのでご存知の方もいらっしゃると思いますが、横浜市が新しく、企業が保有する知的財産権の活用を中心に企業価値を計って企業を格付けし、それに応じた支援策を設けました。大変ユニークな施策です。是非ご活用ください。

▼横浜市「知財活用評価・格付け希望企業(横浜価値組企業)」、「知的財産活用促進助成金」募集のご案内

●「知財活用評価・格付け(横浜価値組企業)」

~知的財産の活用状況について評価・格付けを希望する企業を募集します!~

①知的財産を活かした経営に対する取り組みの水準や企業の実力を評価・格付けします。
②評価の高い企業は「横浜価値組企業」として横浜市が認定し、企業の信用力向上につなげます。
③「横浜価値組企業」には横浜市中小企業融資「成長支援資金」による低利融資等の支援があります。
◎募集受付期間 第1回 平成19年5月17日(木)~6月15日(金)
           第2回 平成19年9月13日(木)~10月9日(火)
詳細・申請書様式はこちらから
  
  
●「横浜市知的財産活用促進助成金」

~知財活用の課題解決のためのコンサルティング費用の一部を助成します!~

* 知的財産活用にあたって企業が抱える課題(価値評価、市場調査、知財戦略策定など)の解決を図るためのコンサルティング費用の一部を助成するものです。
◎募集受付期間 平成19年5月17日(木)~平成20年1月31日(木)
詳細・申請書様式はこちらから
  

■お問合せはこちら.!
 横浜市経済観光局 経営・創業支援課 ℡045-671-3492

©みつ星ビジネスパートナーLLP 2007

| | コメント (0)

2007年5月14日 (月)

事業化助成金の募集が始まっています

(中小企業診断士/有村 知里)

 当LLPの陌間、永田両名の社会保険労務士が詳しい、雇用関係の助成金は、条件が整えばどの企業でもご利用いただけますが、研究開発や新規事業開発などのための経済産業関連の助成金は、申請・採択が必要になります。また一般的にはものづくりが中心になっているのが特徴です。

 そんななか業種を問わずに「事業化」というキーワードでご利用いただける事業化助成金((独)中小企業基盤整備機構が管轄)の募集が今年も開始されました。

 事業化助成金は、優れた技術シーズ・ビジネスアイデアはあるものの、新事業開拓に取り組むことが困難な状況にある創業者または中小企業に対して、資金面での助成とともにビジネスプランの具体化・販路開拓等に向けたコンサルティングを実施し事業化を支援するものです。

 新製品・新技術の開発成果を事業化する事業、あるいは革新的な方法で商品やサービスを提供する事業など、新しい事業に挑戦する企業の皆様にぜひご検討いただきたい助成金です。

 このような助成金は過去の採択テーマや採択率などもHPで公開されています。ちなみに個人事業でも採択可能です。どんな事業が利用しているのか、目を通してみてはいかがでしょうか?

 決してハードルは低いとは言えませんが、「ウチでも新しいことに取り組む予定だ」という企業様にお勧めします。

©みつ星ビジネスパートナーLLP 2007

| | コメント (0)

2007年4月23日 (月)

新規事業を検討されている方に

                      (中小企業診断士 / 有村 知里)

 私がビジネスコーディネーターというアドバイザーの機能を委嘱されている(財)神奈川中小企業センターでは、連携による事業化を目指す企業を募集しています。

 事業名は「かながわコンソーシアム事業2007」です。 この事業は、神奈川県が特定する新規成長産業の事業化を、中小企業者等の提案のもとに、大学、研究機関機関、企業等との連携により新事業の創出促進を目的としています。

 専門家によるマッチング支援を中心に、企業間連携、産学公連携等による調査事業、研究事業にかかる経費100万円を上限に委託事業として補助します。(委託経費が出るのは採択テーマのうちの3事業程度です。)

 「新規成長産業、なんてウチの会社なんて~」などとあきらめないでください。今年から9分野に広がっていますが、これは分野に限らず良い事業を採択したいと考えてのことです。 新しい事業をご検討中の方はぜひアクセスしてください。http://www.ksc.or.jp/news/index.php?id=900

9分野のイメージは次のとおりです。

  1. 新製造技術 /  新製造システム開発/新素材、新材料の開発 等
  2. 環境 / 環境支援関連事業/廃棄物・リサイクル関連事業/環境修復・環境創造関連事業 等
  3. 医療・福祉  / 高齢者の医療サービス/高齢者・障害者の自立に対応する事業/健康志向のニーズに対応する事業 等
  4. 生活文化 /   繊維産業、生活用品産業、食品産業等の分野において、情報化の推進等により高付加価値化が期待される事業 等
  5. 情報通信    / BtoB、BtoCを普及させるシステム事業/生産性の向上を支える事業/電気通信事業/情報通信ニュービジネス事業 等
  6. ビジネス支援 / 経営の効率化、生産性の向上等を図るためのアウトソーシング関連事業 等
  7. 人材 /   職業能力開発や企業外訓練等の人材育成事業/労働者派遣事業及び有料職業紹介事業 等
  8. 国際化 /  輸出入関連の物流・商務事業/人的・文化的交流等に関する情報提供事業 等
  9. バイオ    

 かなり幅広いですよ! ぜひアクセスを! 募集締め切りは5月11日(金)です。

                  ©みつ星ビジネスパートナーLLP 2007

| | コメント (0)